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研究生の声

舞台の上で輝く一瞬の裏側には、日々のレッスンで積み重ねてきた努力、仲間との出会い、そして数々の達成感があります。

日々レッスンに取り組んでいる研究生の声をお届けします。

研究生の声

 わたしは、SCSが大好きです。

SCSが好きな理由は、ダンスが好きだからです。今までたくさんの公演に出てきました。本番の前に、少しきんちょうを、していました。けれど、近くのお姉さんに、がんばってねや、友達が一緒にがんばろうと言ってくれたので、安心して、ぶたいに立てるようになりました。私はSCSに入ってできるようになったことがたくさんあります。ブリッチや側転、ペアテのシングル。今は、ダブルを練習しています。たくさんのことができるようになってとてもうれしいです。このわざができるようになって先生にほめてもらってうれしかったです。今度は、ペアテのダブルをかんぺきにするようにしたいです。スプリッツもつけてトナカイの役も、もらえるようにがんばりたいです。公演で、楽屋にいるときに年下の子たちのお世話をするのも、とっても楽しいです。これからも仲間と一緒に楽しくがんばっていきたいと思います!! (小学4年生)

 

​ 四歳の頃、私が初めて見たミュージカルはSCSミュージカル研究所の公演でした。その時、私が感じたことは舞台の方々の個性です。台詞や歌声、ダンスはもちろん、何よりも幅広い年代の人が同じ舞台で輝いていたのがとても印象に残りました。特に当時の自分と同じくらいくらいの年齢の子が笑顔で踊っている姿を見て、自分もやってみたいと強く感じ、SCSに入所しました。

SCSのレッスンでは、技術を学ぶことができるほか、切磋琢磨する仲間と出会うことができました。また自分の良さを最大限に発揮させてもらえる場でもあり、公演に向けてそれぞれが受けた指導と向き合うことで、自分でも知らなかった新たな一面に気付くことができました。小さい頃に観た、個性豊かな舞台はこのような日々のレッスンから来ているんだと体感しました。(中学2年生)

 

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 私がSCSに入ったのは、歌やダンスが好きだったからです。新しいダンスをおぼえるのは大変だけど、友達と教えあったりしてがんばっています。本番はきんちょうするけど、お客さんに楽しかったと思ってもらえるととてもうれしい気持ちになります。さらに学校以外の友達もふえてうれしいです。

SCSに入ったおかげで、学校生活でも苦手なことにもちょうせんするようになりました。最後まであきらめずにど力することの大切さを学びました。(小学4年生)

​ SCSに入ったきっかけは元から週に一回レッスンがあるミュージカルグループに所属していました。そこからレッスンが多くてレベルが高いSCSミュージカルに所属したいなという思いをもち所属しました。最初はプライマリーコースのレッスンから始まり、マスターコースオーディションを受けたいなという思いからオーディションを受け、今に至ります。当時は小学4年生のころでした。小学4年生から所属をし、基礎やいろいろなジャンルにチャレンジをし、公演の経験を積み重ね、今回の反省を次に活かすことを目標に、日々レッスンに取り組んでいます!これからもいろいろなことにチャレンジをし、日々成長していきたいです。​(中学1年生)

 

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​ 私が、SCSミュージカル研究所に入ったきっかけは、幼稚園の年長の時におどることや歌が好きだったので族に相談したら、母にここのミュージカルに行ってみたらと言われてキッズクラスに入ったのがきっかけでした。

実際に通ってみて、小さいときはまだ体はかたくてできないことは多かったけど、練習や公演をやっていくことでどんどんできることが増えてきて、とてもうれしかったです。ミュージカルをしていて楽しいことは、自分の好きなおどること、歌を歌うことができることです。

これからの目標は、役やセリフ、ダンスや歌などたくさんのことにチャレンジして、舞台にもっと立つことです。そして、すてきな役者になりたいです。(小学5年生)

キッズから今のわたし

 私がミュージカルに入った理由は、二つあります。

一つ目は、小さいころからダンスや歌を歌ったりするのが大好きでした。よくお姉ちゃんとダンスをおどったり、歌を歌ったりして、ミュージカルに入ってみたいという気持ちがつよくなりました。

二つ目は、まだSCSに入っていないころ、みなさんの公演を見に行かせていただいたことがあります。そのとき、みなさんの笑顔、えんぎのし方、ダンスのおどり方などが、とても美しくて、わたしもかがやいておどりたいという気持ちになって、ミュージカルに入りました。

私の今のじょうたいでは、入った時より、とても声の出し方や、おどり方などが変わったと感じています。なぜかというと、みんなとちがうことをしたり、キッズさんの前に立っておてほんをしたり、シングルダブルなど、さまざまなことにチャレンジすることができたからです。たくさんのことにチャレンジすると、とてもうれしくなって、自分にじしんをもつことができました。そのことによって、学校でも、音楽の授業で、口のあけ方がいいなどほめてもらって、ミュージカルってここだけじゃなくて、ほかのところでも役に立つということを知りました。

もっともっと自分を見せて、おどり方を知るために、お姉さん方のを見たり、先生に一回で丸をもらったり、もっと自分のいいところをみつけて、自分の夢に向かって、これからもミュージカルをつづけて行きたいと思いました。(小学4年生)

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 できなかったことが練習してできるようになった時がとても嬉しいです。

憧れの先輩がたくさんいるので、私もできるようになりたい技がどんどん増えて、チャレンジの連続です。

レッスンの休憩中にはブリッジをしながらジャンケンをしたり、学校の友達とはやらない遊びで盛り上がれるのも楽しいです。

楽しくて、毎日SCSだったらいいのに!と思います。(小学4年生)

​・

 私はSCSに入って、できることがふえたり、これからの目標がふえたりなど楽しいことや楽しみなことがたくさんあって入ってよかったなと思います。私はプライマリーコースから、でれる舞台がキッズクラスのとき夢で、夢の舞台にたてたときすごく楽しくてうれしかったです。初めて舞台にたったときに「もっと舞台に立ちたい」と思いました。舞台に立つための日頃のレッスンも楽しいし、台本がくばられたときは、ワクワクします。SCSに入って音楽や歌、ダンス、おしばいがもっと好きになりました。今の私の目標はクリスマス公演にでてくるトナカイさんになるためにがんばっています。トナカイさんになるためには、まわりものや美しい動きがひつようで私はまわりものがにがてなので今はまわりものをがんばっています。SCSは私の生活にある大切な存在です。(小学6年生)

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 私は高校生になり、学業とSCSの両立が大変だと感じる時があります。でも、同世代の研究生が頑張っているのを見ると「私も頑張らなきゃ!」という気持ちになれます。テストが近く大変な時期でも、週末に研究生のみんなと会えるのを楽しみに頑張れています。技術面だけでなく、お互いに高め合えるのがSCSのいい所だと思っています。(高校1年生)​​

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​ 私は幼少期から踊ることや演じることが大好きでした。6歳の時に初めてミュージカルの舞台に出てたくさんの人の前で踊る楽しさを知り、いつかきっとダンスやお芝居で感動を与える人になりたいと思ったのです。学生時代には地元の山形から毎週のように仙台のお稽古場に通いました。

SCSの週4日間でレッスンを受けられる環境は私にとって生まれて初めてでした。今までの環境と比べて、稽古に没頭し毎日自分と向き合うことのできる環境でいられたことがどれだけ貴重なのか痛感しています。

SCSマスターコースでは様々なダンス、歌、芝居を学ぶことができます。そして、先生方は一人一人に向き合って厳しく指導をして下さいます。

出来なくて悔しい思いもたくさんしたし、情けない気持ちにもなりました。しかし、今まで気がつかなかった自分自身の強みを知ることができ、得られるものがとても多くありました。

またSCSの魅力は、共に切磋琢磨し合える大切な仲間とも出会えるところです。自分の成長だけでなく仲間たちが夢を叶えている姿、頑張っている姿を間近で見れるとても刺激的な場所です。私がスキル面だけでなく、人間的にも成長する事ができたのは同じ仲間の存在がとても大きく、ここに入って良かったなと改めて思いました。

「努力家で真面目」

センセからいただいた言葉を忘れず、これからも更に努力をし続けていきます。(大学4年生)

★見学・体験レッスン

土日のレッスン時に随時見学・体験を行っておりますので、お気軽にお申し込みください。

電話022-224-7051 ✉ info@scsmusical.com

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