日本を代表する劇団のひとつです。梶賀千鶴子作品も四季オリジナル作品として上演していただいております。 梶賀は仙台でもロングラン公演された「キャッツ」初演時(東京渋谷)の演出補を担当したのをはじめ、1986年までに上演された四季ミュージカル作品の多くに台本や演出で参画。
ニッセイ名作劇場はじめ多くの梶賀作品が上演されてきました。 劇場40周年記念作品は梶賀千鶴子の脚本演出により、SCSからも選抜メンバーが舞台に立ちました。
七ヶ浜国際村では廣瀬純がプロデューサーとして「舞台芸術グループ育成事業」を展開しています。 地元ミュージカルグループ『NaNa5931』、及びパーカッショングループ『Groove7』の指導について梶賀千鶴子とSCSミュージカル研究所指導員が通っています。
わらび座の新作ミュージカル『きらきら風の旅冒険』の脚本を梶賀千鶴子が担当しています。
2008年4月から参画した、岩手県一関市で行われている市民ミュージカルの公式サイトです。 脚本・演出:梶賀千鶴子、 2009年3月の公演に向けて梶賀千鶴子とSCSミュージカル研究所指導員がレッスンを行っています。